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  <title>The kitchen of my life</title>
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  <description>歌が好き
ベリーダンスが好き
おいしいものを食べてるときがすっごく幸せ♥
ものを書くのが好き
本を読むのも好き
花が好き　緑が好き
自然素材のものに囲まれていると幸せ

でも、この世界がまるごと好き

人を幸せにしたい
もちろん自分も含めてね♥

どんなブログになるのか
私も楽しみです☆</description>
  <lastBuildDate>Thu, 15 Jul 2010 09:23:54 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>魔女のほうき</title>
    <description>
    <![CDATA[魔女が使った最大の魔法<br />
<br />
それは、掃除だ<br />
<br />
<br />
だから魔女には、ほうきが付きものなんだよ<br />
<br />
<br />
<br />
こないだ、郡山のある温泉に行った<br />
<br />
入ったとたん、びっくりした<br />
<br />
きれいだったことはもちろんなんだけど、<br />
<br />
そこにただよっている気が、まったく違うのだ<br />
<br />
<br />
普段、意識はいろいろざわついている<br />
<br />
人間はみんなアンテナみたいなもので、<br />
<br />
見たり聞いたり触ったりするものから、<br />
<br />
無意識的に、いろいろな情報を受け取っている<br />
<br />
<br />
そこには、人の思考や感情も含まれる<br />
<br />
目には見えないけど、存在していることは知っているわけで、<br />
<br />
私たちは、そういうものを、<br />
<br />
「感じ取る」<br />
<br />
ことで、認識している<br />
<br />
<br />
見た目での判断もできるけど、<br />
<br />
なんか、元気ない？とか<br />
<br />
なんか、いいことあったのかな？とか<br />
<br />
瞬間的に感じるものから、情報を得ている<br />
<br />
<br />
それは大体の場合、直感と呼ばれる<br />
<br />
でもこれは、自分のエゴさえ入らなければ、<br />
<br />
かなり、いい、感覚器官だ<br />
<br />
<br />
他の建物と、何が違うんだろうと観察した<br />
<br />
まず、清掃が見事だ<br />
<br />
すみずみまで、磨き清められており、<br />
<br />
ところどころに、花の導き<br />
<br />
物体が、それぞれに独自性を持ちながらも、<br />
<br />
空間がひとつの美しさを創り上げている<br />
<br />
<br />
<br />
視覚的には、このような感じだが、<br />
<br />
一番驚いたのは、そこにいるときの心の動きだ<br />
<br />
<br />
鏡のような水面に、自らを映しているような心境<br />
<br />
<br />
砂利の入った水をかきまぜている状態から、<br />
<br />
それをやめて、水に任せるままにすると、<br />
<br />
砂利は自然に、下へ沈んでいき、<br />
<br />
水はふたたび、その透明さをあらわす<br />
<br />
<br />
そんな感じ<br />
<br />
<br />
自分の意識が、クリアになっていくのが、<br />
<br />
ただそこにいるだけで、感じられたのだ<br />
<br />
<br />
これはある意味で、恐ろしいことだった<br />
<br />
けれど時期的に、私に必要なことだった<br />
<br />
小さなラウンジで、私の奥にあるものを、ただ感じ、書き留めていた<br />
<br />
<br />
帰宅して、驚いたのは、<br />
<br />
家が、ストレスでいっぱいだということ<br />
<br />
自分の部屋は整理してあるし、いちおう生活はできているのだが、<br />
<br />
一度、あの空間に身を浸してしまったからには、<br />
<br />
私の肉体、思考、感情、感覚は、<br />
<br />
この居住空間にはっきり、　「否」　と言ったのだ<br />
<br />
<br />
本気で、家を片づける必要がある<br />
<br />
<br />
ここに帰ってきてから、何度となく試みてきたものの<br />
<br />
今回ばかりは、本腰を入れるしかない<br />
<br />
なぜならこれが、おそらく私の今の課題だから<br />
<br />
<br />
環境に影響されやすいことを知ってから<br />
<br />
わたしは、環境に影響されない自分を創ろうと試みてきた<br />
<br />
けれど、時間が経つほどに、それは無理だと悟った<br />
<br />
だから、環境で自分を支えようと思い始めた<br />
<br />
<br />
街に出るときは、ミントスプレーを持ち歩く<br />
<br />
以前の私なら、これは街中に慣れるための道具<br />
<br />
大丈夫と言い聞かせて、自分にちょっと無理をさせるためのアイテム<br />
<br />
だけど、今はちょっと、違う<br />
<br />
もう、慣れる必要はない<br />
<br />
平気じゃないことは、もう分かっているのだから<br />
<br />
それでも、街に出たいときのために<br />
<br />
その時間を快適にするための、魔法の道具<br />
<br />
シュッ、シュッと体中に吹きかけると<br />
<br />
びっくりするほど、楽になる<br />
<br />
<br />
水とハーブの魔法、効きます！<br />
<br />
<br />
そして、我が家では、<br />
<br />
このブログのタイトルにもなっている「キッチン」から<br />
<br />
少しずつ、魔法をかけ始めています<br />
<br />
<br />
それにしても、あの澄んだ空気は、どうやって創り出すのだろう？<br />
<br />
空気清浄機とか、そういう問題でもないような気がする<br />
<br />
場の空気って、目には見えない<br />
<br />
<br />
・・場を創り上げていくときの、人の心だ<br />
<br />
それが、場の清浄にする、魔法なんだ<br />
<br />
<br />
簡単だけど、認めるには少し、勇気がいった<br />
<br />
それがほんとうに作用することを認めてしまうと、<br />
<br />
うかうかしては、いられなくなるから<br />
<br />
<br />
行うことに、心を伴わせる<br />
<br />
バランスの難しさに、いつしかそれをあきらめた<br />
<br />
けれど、これを行える人は、みんな魔法使いなんだね<br />
<br />
<br />
・・私は、魔っていう感じが苦手なので<br />
<br />
錬金術師と呼ぶほうが好きですがね(笑）<br />
<br />
<br />
そう、錬金術を行っていると、<br />
<br />
不純物があぶりだされてきて、<br />
<br />
湖面が波立ち始める<br />
<br />
<br />
さっき掃除をしてたとき、<br />
<br />
なぜか、受験生の気分になった<br />
<br />
仕事をしてたときも、この感じがたまにやってきた<br />
<br />
それを私は、「不安定で不完全な状態」として処理していたけど、<br />
<br />
実は、うまくいっていたんだ<br />
<br />
<br />
お掃除ブログはじめよっかなー<br />
<br />
<br />
魔女の、失礼、<br />
<br />
錬金術師のほうき、始動です！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%AD%94%E5%A5%B3%E3%81%AE%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8D</link>
    <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 09:23:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>そして元の生活へ</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
温泉からアップした前回の記事、<br />
<br />
マシンガントーク様式にアップされててびっくり！！<br />
<br />
ま、ひとつの思い出ということで♪<br />
<br />
<br />
<br />
食事を軽くする効果は、けっこうあった<br />
<br />
初日は、意識がはっきりした<br />
<br />
クリアになっていく感じ<br />
<br />
<br />
２日目、３日目は、体を休めながら過ごす<br />
<br />
すぐ眠くなる。でも意外と活動する。<br />
<br />
<br />
そこらへんから、イライラが噴出。<br />
<br />
単純に、お腹がすいてたからだと思う。<br />
<br />
職場で元気がないとき、店長は私に、<br />
<br />
「お昼食べてきていいよ♪」指示を、すかさず発した。<br />
<br />
佐藤は食べ物で復活することを知っていた。<br />
<br />
<br />
というわけで、その逆の症状が発生。<br />
<br />
<br />
そのまま温泉へ<br />
<br />
<br />
到着後、持参した手作り液体が、<br />
<br />
フレッシュさを失ったことを知る。つまり軽くへんなにおい。<br />
<br />
夕飯、では、ぎりぎりの量を口にしようと、<br />
<br />
超、ものを選抜して、口に運ぶ。<br />
<br />
<br />
その時思った。<br />
<br />
ねぎのみずみずしいこと。<br />
<br />
いちじくのみずみずしいこと。<br />
<br />
・・水分欲してたんかい！！<br />
<br />
<br />
いや、ただの水だけでは味気ない<br />
<br />
やっぱり、食べ物そのものがもつ水分が、めちゃくちゃおいしい。<br />
<br />
からだの７０％は水であることを感じる<br />
<br />
<br />
翌朝、もう限界。<br />
<br />
なんかいらいらして楽しくない。<br />
<br />
もういいもん！！というわけで解禁<br />
<br />
でも食べたものを見てみると、<br />
<br />
ベジタリアン状態になっておりました。<br />
<br />
たまごとか、欲しなかった。とうふで間に合うから、って感じ。<br />
<br />
<br />
<br />
結論<br />
<br />
<br />
いらいらがつのるほど、やる必要はない（＾＾；）<br />
<br />
けど、ほんとうに肉体が必要とするものは、<br />
<br />
物質的には、かなり少なくても（当社比）いけるかもしれないので、<br />
<br />
食生活を見直す価値は大いにある<br />
<br />
<br />
その恩恵としては、<br />
<br />
意識がクリアになること<br />
<br />
けれど、感覚が鋭くなっているぶん、<br />
<br />
環境に配慮することが望ましい<br />
<br />
<br />
自然の中など、精神や肉体がリラックスできる環境でこれを行うと、<br />
<br />
深い瞑想状態と同じ感覚で、生活できる<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
いかに感情で食べていたかがわかりました<br />
<br />
体の声を聞くってこういうことね、ごめんね。<br />
<br />
またひとつ、前進だよ♪（＾＾）<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E5%85%83%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%B8</link>
    <pubDate>Sat, 03 Jul 2010 06:01:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>永田農法はじめましたー☆</title>
    <description>
    <![CDATA[ただいま、会津の温泉♪

こないだ２７日に誕生日を迎えまして、
たくさんの方からメールを頂きました。
本当にうれしかったです！ありがとうございました！

その気持ちで胸がいっぱいになったせいか、
食欲に物を言わせてきたこの私が
あまり、物を食べなくてもいい感じになりました（＾＾；）

これはおもしろいとおもい、
なんちゃって液体生活をしています。

完全な断食などではなくて、
果物と野菜と豆乳をミキサーにかけた物を、
食事の代わりにとる、というものです。

そうしたら、
なんか、意識がハッキリしてきた（笑）

ベランダで育てているトマトが、実をつけ始めているのですが、
彼らを私は、永田農法で育てている訳です。
土は、栄養も何も無い軽石、
肥料は６００倍に薄めた物を週に一回だけという、
別名スパルタ農法と言われているやり方なのですが、
植物本来の生命力が存分に引き出され、
このうえもなくおいしい野菜ができるとのこと。

そんなことをしているうちに、
私も始めてみようかな、と、
体が感じ始めたみたいです。

育てる生き物　さとうひろみ
やりかた　　　液体生活

人間永田農法、はじめましたー！

さてさて、
今夜のすばらしく魅力的なビュッフェを、
自分の声を聞き入れて、過ごすことができるでしょうか？

食べ物には、感謝してきた私ですが、
できるはずのことを、自分にさせてあげることも
愛です

コルテオに登場していた天使をみて、そう感じました。


まあ、また戻すかもしれないけど、
おもしろいから、続けてみまーす☆

]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%B0%B8%E7%94%B0%E8%BE%B2%E6%B3%95%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%BC%E2%98%86</link>
    <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 07:49:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">springoflight.blog.shinobi.jp://entry/53</guid>
  </item>
    <item>
    <title>夏至の日</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
なんか、すごかった、ね。<br />
<br />
<br />
さて、明日の準備をしに、マブチに行ってまいります。<br />
<br />
手芸屋さんが、最近のオアシスです。<br />
<br />
<br />
アタマがパンクしています。<br />
<br />
それでいいんだと思います。<br />
<br />
<br />
おそらく、フリーズが続くので<br />
<br />
夜は思いっきり鏡に向かいます。<br />
<br />
<br />
いくら、言葉で言い聞かせても、<br />
<br />
暗示のように唱えてみても<br />
<br />
表面を滑っていくだけのところがあって<br />
<br />
<br />
理屈で説得しようとして<br />
<br />
そういうことじゃないから、って<br />
<br />
明らかに筋が通る話をしても<br />
<br />
鏡の中の私は、固まったままなのでした<br />
<br />
<br />
目には目を、歯には歯を<br />
<br />
感情的なショックには、感情的な向き合い方を<br />
<br />
なのでした<br />
<br />
<br />
<br />
一般論ではありません<br />
<br />
今の私に、効く方法です<br />
<br />
<br />
明日を気持ちよく、迎えられますように<br />
<br />
<br />
いってきます]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A4%8F%E8%87%B3%E3%81%AE%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 08:04:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">springoflight.blog.shinobi.jp://entry/52</guid>
  </item>
    <item>
    <title>・～・新月の誓い・～・</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
「ココ・アヴァン・シャネル」　<br />
<br />
という映画を、以前見に行った<br />
<br />
<br />
全体的に、少し重かった<br />
<br />
おそらく、誰もが記憶の中に持っている灰色に<br />
<br />
そのときどきの人々や出来事が、色をつけていく<br />
<br />
そんな感じ<br />
<br />
<br />
けれど、わたしは触発された<br />
<br />
どういうわけか、好きだった<br />
<br />
また見たいとは思わなかったけど<br />
<br />
あの感性を、自分の感覚のままに、<br />
<br />
素直にかたちにしていく姿が好きだった<br />
<br />
<br />
家に帰ってすぐに<br />
<br />
使っていなかった、ハートのジルコニアのペンダントを<br />
<br />
買ったばかりのバックに通してみた<br />
<br />
わたしにつける、アクセサリーではなくて<br />
<br />
バッグのための、アクセサリー<br />
<br />
素材ともぴったりで<br />
<br />
何度も何度も、見返した<br />
<br />
<br />
あのときの高揚感は<br />
<br />
全身全霊で覚えていた<br />
<br />
<br />
<br />
昨夜、もうひとつの映画を見た<br />
<br />
3国合作の、　「ココ・シャネル」<br />
<br />
同じ物語なんだけど<br />
<br />
より、やわらかさにあふれていて<br />
<br />
感性も事柄も、より優しくつづられていて<br />
<br />
しかも、自尊心や気の強さは健在で(笑）<br />
<br />
それらもすべて、愛の中に生きていた<br />
<br />
<br />
崇高な愛とか、無私の愛といったものを<br />
<br />
人々は光として賞賛するけど<br />
<br />
完璧な愛なんて、存在しない<br />
<br />
だから、透きとおった水面に<br />
<br />
それらの出来事を、人々を<br />
<br />
映してみるしかない<br />
<br />
完璧じゃない愛のかけらたちが織り成すひとつの巻物<br />
<br />
完璧な、その人自身の作品が見えるから<br />
<br />
<br />
完ぺき主義の窮屈さと<br />
<br />
自分のプライドの高さに向き合ったとき<br />
<br />
身動きできずに、うずくまった<br />
<br />
<br />
別の視点で、世界を見たけど<br />
<br />
それは、わたしを幸せにはしなかった<br />
<br />
<br />
生きることを「現実的に」しようとしたけど<br />
<br />
途中で、自分自身を見失った<br />
<br />
<br />
わたしは、もういちど、還ることにした<br />
<br />
もっとも私の感性を尊重していた、私自身に<br />
<br />
無意識の縛りの中で、あの頃は生きていたけど<br />
<br />
少しずつ、時が癒していくことを知っているから<br />
<br />
わたしはもう、ただ歩いていけばいい<br />
<br />
<br />
先が見えないことに変わりはない<br />
<br />
だけど私は、一日一日を進んでいく<br />
<br />
この今に、感謝をこめて<br />
<br />
<br />
・～・生まれ月の新月に・～・<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%BB%EF%BD%9E%E3%83%BB%E6%96%B0%E6%9C%88%E3%81%AE%E8%AA%93%E3%81%84%E3%83%BB%EF%BD%9E%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 03:14:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">springoflight.blog.shinobi.jp://entry/51</guid>
  </item>
    <item>
    <title>樹と土と空と</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
考えるというよりは<br />
<br />
感じることで、全体構造が見えてくるんだな<br />
<br />
<br />
<br />
感じるって、漠然としていて<br />
<br />
情報量としては、あまり頼れないと思っていた<br />
<br />
<br />
違った<br />
<br />
<br />
多次元的なのだ<br />
<br />
<br />
<br />
近くで、葉っぱのひとつをじーっと調べるんじゃなくて<br />
<br />
一歩離れて、その葉っぱの位置を知る<br />
<br />
一歩はなれて、その葉っぱがついている枝の位置を知る<br />
<br />
その枝の、全体からみた役割を知る<br />
<br />
その樹の、幹を知る<br />
<br />
その枝と、幹との、そして他の枝との相関をしる<br />
<br />
そして、根っこを知る<br />
<br />
その土壌を、根を下ろしている場所を、知る<br />
<br />
<br />
<br />
それで大体、全体が見えてくる<br />
<br />
<br />
その木が属している土地、風景、とかなってくると、<br />
<br />
社会全体、の視野になっていくのだろう<br />
<br />
<br />
<br />
言葉で書くと、カテゴリが細かかったり<br />
<br />
文字数が長くなったりするけど<br />
<br />
これらの情報量を、短い時間で把握していく能力<br />
<br />
<br />
それが、いわゆる<br />
<br />
「感じる」<br />
<br />
って、ことなんだろうな<br />
<br />
<br />
<br />
多次元的っていうのは<br />
<br />
それらが立体的にみえるから<br />
<br />
<br />
時間軸や、心の層とか<br />
<br />
これ見えてたほうが、理解はできるよな、という感じ<br />
<br />
<br />
ただ、それらに影響を与えるのは「今」だから、<br />
<br />
全体を知りながら、感じながら、<br />
<br />
どんな「今」に意識を向けるか<br />
<br />
「今」やることは、それなんだよね<br />
<br />
人生を創るって、そういう営みなんだよね<br />
<br />
<br />
<br />
理解とか、許しとか、愛とか、<br />
<br />
そういう経験にフォーカスしたいときは、<br />
<br />
今を通して、過去に目を向けるのもいいと思う<br />
<br />
<br />
<br />
それらをひっくるめて、<br />
<br />
「今」のわたしを、愛するということを<br />
<br />
経験できるかもしれないから<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・さあて、夕飯でもつくるかな<br />
<br />
<br />
<br />
二つの感覚も、きっと、統合されていくんだな<br />
<br />
信頼して、生きていこう<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A8%B9%E3%81%A8%E5%9C%9F%E3%81%A8%E7%A9%BA%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 08:55:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">springoflight.blog.shinobi.jp://entry/50</guid>
  </item>
    <item>
    <title>静かなる朝</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ここ数ヶ月、吐き出すようにしゃべり、書いていたところがある<br />
<br />
出してみないとわからなかったから<br />
<br />
ほんとうは、何を感じてるのか<br />
<br />
<br />
<br />
悲しくて、泣きながら目覚めた朝もあったけど<br />
<br />
今朝は、静かな涙だった<br />
<br />
<br />
受け取ることを、躊躇しそうになるほど<br />
<br />
ありのままを、映していく静寂<br />
<br />
<br />
罪悪感、傲慢さに、打ちひしがれ続けた末に<br />
<br />
行き着いた真実は、ただ、在る、もの<br />
<br />
<br />
良いも悪いも<br />
<br />
光も闇も<br />
<br />
内側にあるものを<br />
<br />
<br />
つなげてみればいい<br />
<br />
<br />
言葉にならない静寂と<br />
<br />
流れるように暖かい愛は<br />
<br />
どんなふうに、表せばいいのだろう<br />
<br />
<br />
この感覚をもって生きることは<br />
<br />
この世界で生きていくには、あまりに乖離していると感じていたけど<br />
<br />
ふたつをもってして、つなげていくこと<br />
<br />
それが、私がえらんだ道<br />
<br />
<br />
「どうしたらいいかわからないよ」って<br />
<br />
魔法の呪文を唱えてきた<br />
<br />
自分の深い真実から、自分を隠すために<br />
<br />
<br />
けど、唱えようが、唱えまいが<br />
<br />
そこに、あるんだ<br />
<br />
<br />
愛とか、真実とか<br />
<br />
そこに主語を入れてみようとしたけど<br />
<br />
それは、とても、できない<br />
<br />
<br />
<br />
ただ、ある<br />
<br />
それだけなんだ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%9D%99%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%9C%9D</link>
    <pubDate>Wed, 19 May 2010 02:06:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>本丸とともに</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
出ました<br />
<br />
<br />
本丸が<br />
<br />
<br />
ここからが、力の抜きどころ<br />
<br />
<br />
<br />
死ぬかと思ったけど<br />
<br />
涙で洗えるから、しっかり笑える（＾＾）<br />
<br />
<br />
<br />
ここからが、向き合いどころ<br />
<br />
<br />
<br />
力を抜いたら<br />
<br />
水面に映るものがあるから<br />
<br />
まっすぐ、見られるように<br />
<br />
真摯になりたい　いのちに<br />
<br />
<br />
<br />
ではでは、いってきます<br />
<br />
ほんとうに、現実が変わってきちゃったよ<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9C%AC%E4%B8%B8%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Sun, 16 May 2010 00:40:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>真剣モード</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
もうひとつのブログを、アップしました。<br />
<br />
２月に書き取った内容なのですが、<br />
<br />
３ヶ月たって、やっと体になじんできた気がします<br />
<br />
<br />
ブログを通して、つながりたい欲求はあるのですが、<br />
<br />
今は、ほんとうに、あり方にフォーカスしていく時期みたいで<br />
<br />
ブログを書き始めると、弱音を吐きそうなので<br />
<br />
すこし、時間をおきます<br />
<br />
<br />
とかいって、復活早いかも(笑）<br />
<br />
<br />
真剣にやる、本気になるっていうのと<br />
<br />
深刻になるっていうのは、全然違うよね<br />
<br />
<br />
わたしは笑いながら<br />
<br />
真剣に、生きたいな<br />
<br />
<br />
あ、ちなみに、なぜか英検受けます(笑）<br />
<br />
あと１ヶ月です(笑）悔いなくやろう（＾＾）]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%9C%9F%E5%89%A3%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89</link>
    <pubDate>Fri, 14 May 2010 04:20:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">springoflight.blog.shinobi.jp://entry/47</guid>
  </item>
    <item>
    <title>休みのわけ　～自己対話編～</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
お天気がいいので、河原に行った<br />
<br />
走るためじゃなくて、太陽を浴びるため<br />
<br />
芝生になってるので、ごろんと転がった<br />
<br />
<br />
ジーパンと、真っ白なトップス<br />
<br />
男の子みたいなポーズで力を抜く<br />
<br />
<br />
わたし、最近男の子になりたいって思ってるんだよなあ<br />
<br />
<br />
男の子のイメージ　&rarr;　言いたいことが言える　好きなことを好きにやってる<br />
<br />
<br />
わたしの願望の投影であることはわかっている<br />
<br />
<br />
だから、男の子っていうわかりやすいシンプルなロールモデルを借りて<br />
<br />
<br />
そんな自分を出してみようとしてるんだな、きっと<br />
<br />
<br />
おしとやかに、風を感じるているだけなんて、まっぴらだ<br />
<br />
<br />
大の字になって、無防備な姿勢を取れるのは<br />
<br />
ある意味、戦闘的だな<br />
<br />
<br />
場合にもよるけど<br />
<br />
<br />
今日は、河原でサンドイッチランチ、したいなあ<br />
<br />
帰って、さっそく、なす、にんじん、たまご、つぼみ菜を、<br />
<br />
オリーブオイルで炒めあげる<br />
<br />
あとは、直前にアボガドをカットして☆<br />
<br />
・・あ～、電池切れだあ<br />
<br />
なんか最近、もちがわるいなあ<br />
<br />
<br />
<br />
部屋でグラウンディングを試みる<br />
<br />
これは、体の中に、意識をいれておく方法<br />
<br />
<br />
<font size="2">ぼーっとしてたり、わたわたしてるときって<br />
<br />
「浮き足立っている」わけだから<br />
<br />
「地に足つければ」いいんだよね<br />
<br />
こういうことなんだよね<br />
<br />
だから、「グラウンディング」</font><br />
<br />
<br />
へその下の、丹田って言われるツボの位置から、<br />
<br />
胴体の太さで下半身ごと、地球の中心に向かってどーん！！<font size="2">と根をおろすイメージ<br />
<br />
<br />
わかりやすい<br />
<br />
<br />
んだけど<br />
<br />
昨日あたり？から、これがうまくできない<br />
<br />
どうしちゃったのかなあ、と思って<br />
<br />
すこし、横になろうか、それも大事だし<br />
<br />
と思いながらやったら、<br />
<br />
いきなりできた<br />
<br />
<br />
寝たかったんかい！！<br />
<br />
<br />
この状態でも、一番欲するものにはエネルギーいくんだな<br />
<br />
からだは、すなおだなー<br />
<br />
<br />
んでもって、寝たのはいいが<br />
<br />
夢の中で、いろんなところに行きすぎて<br />
<br />
目覚めたら、ちょっと汗(笑）<br />
<br />
<br />
た、楽しもう！ランチだ！！<br />
<br />
<br />
そんな感じで、ふかふかのパンを買ってきて、<br />
<br />
アボガドをつぶしてソースにして、野菜にからめて詰め込んだ<br />
<br />
絶対おいしい、これ絶対おいしい、っていう確信のもとに<br />
<br />
それらの作業をするのは超楽しい☆<br />
<br />
<br />
写真とるはずが、いつのまにか食べ終えてた(笑）<br />
<br />
キッチンでの即行ランチになった（＾＾；）<br />
<br />
<br />
休みらしい一日だな、と思った<br />
<br />
<br />
<br />
・・あれ、ねえなんかさ、<br />
<br />
ただ、休んでるって感じじゃないんだ<br />
<br />
あたし、なんか、積極的だ<br />
<br />
いや、行動の話じゃなくて<br />
<br />
（・・行動もそうか？）<br />
<br />
<br />
<br />
・・やっと、わかったあ？<br />
<br />
（鏡の中のわたし）<br />
<br />
<br />
<br />
休んでるんじゃなくて、<br />
<br />
<br />
融合してるの<br />
<br />
<br />
<br />
いろんな休み方がある<br />
<br />
それぞれ、効果も異なるし<br />
<br />
目的も違うんだ<br />
<br />
<br />
自分に還る時間を通して<br />
<br />
からだや内なる声と、コンタクトをとってきた<br />
<br />
<br />
そうすると、こんどは、その方向に向かって<br />
<br />
全体が、シフトしていくよね<br />
<br />
<br />
言動、思考、行動、感情、<br />
<br />
<br />
それらが、リニューアルされていく<br />
<br />
<br />
そうなると、今までそこにあったものは、<br />
<br />
出て行きたくないって抵抗する<br />
<br />
<br />
それが、抵抗とよばれる現象<br />
<br />
肉体的に不調になったり<br />
<br />
内面的にも、ぐらぐらゆれたりする<br />
<br />
<br />
でも、さなぎは蝶になるんだ<br />
<br />
人間は、内側で、それを行っていく<br />
<br />
<br />
どちらにしても、それを行うのなら、<br />
<br />
飛び込んだほうが、楽じゃないかな<br />
<br />
<br />
抵抗を、もっとおおきな全体へと、<br />
<br />
あけわたしてあげるんだ<br />
<br />
<br />
そうすると、融合の時間がやってくる<br />
<br />
それは、理解したものを、<br />
<br />
実際に、自分のすべてのからだの一部とさせること<br />
<br />
肉体的な表現で言えば、血や肉とするということ<br />
<br />
<br />
表面的な意識の上では<br />
<br />
ぼーっとするかもしれない<br />
<br />
なんか、なんにもしたくないとか<br />
<br />
もちろん、単にエネルギーが落ちてるだけのときもある<br />
<br />
だけど、今の時期に起こることとして考えられることは<br />
<br />
融合、消化、吸収、統合<br />
<br />
これらの事柄なんだ<br />
<br />
<br />
休むことは、少しならいいけど、<br />
<br />
その状態が連続することは、<br />
<br />
いけないことだと思っていたかもしれないね<br />
<br />
<br />
どんな現象にも<br />
<br />
どんな事柄にも<br />
<br />
<br />
役割があるんだよ<br />
<br />
<br />
<br />
これをすることを許さなかったがために<br />
<br />
燃え尽きたんじゃないのかい？<br />
</font><br />
<br />
<font size="5">・・・ああーーー！！？？<br />
</font><br />
<br />
<font size="2">・・・休むことを許すことは、融合を許すこと<br />
<br />
<br />
休むことを許さなければ、<br />
<br />
どんな気づきが訪れたとしても<br />
<br />
それを、自分の血や肉にすることはできない・・？？<br />
<br />
</font><font size="5"><br />
そーいうことだったのか！！！</font><br />
<br />
<br />
疲れたからすみませーん、の話じゃないのね！！<br />
<br />
自分の中で、劇的！ビフォーアフター！が起こってるんだ！<br />
<br />
<br />
うあーそういうことかーとか気づいたら、<br />
<br />
今までのパターンを捨てることを、まずする<br />
<br />
浄化、とかいってね<br />
<br />
<br />
そしたら、こんど、新しいパターンを受け容れるために<br />
<br />
受け皿であるわたしが、再構築される時期があるんだ<br />
<br />
<br />
新幹線のレールに、リニアモーターカーは走れない<br />
<br />
リニアモーターカーのためのレールを、急速に作り上げる時期<br />
<br />
それが、肉体的にも内面的にも不安定な時期として、<br />
<br />
感覚として認識されている<br />
<br />
んでもって、ようやくその気づいたよー新しいパターンよー、<br />
<br />
が訪れて、というかそれを受け容れることをして、<br />
<br />
それを実践してみるよ～、つまり生きてみるよ～、っていうので、<br />
<br />
ひと段落なんだ！<br />
<br />
<br />
<br />
・・質問。全然融合してなくない？<br />
<br />
むしろリニューアルだよ。溶け合ってないよ。<br />
<br />
統合っていうか、入れ替えだよ。<br />
<br />
これはどういうことですか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
受け容れることでしか、<br />
<br />
リニューアルは成り立たないって事<br />
<br />
今までのパターンを、<br />
<br />
徹底的に嫌って、排除することでそれを行おうとしたら、<br />
<br />
創造の原理によって、それらが大きくなるだけなんだ<br />
<br />
<br />
リニューアルを行えるということは<br />
<br />
それらを、否定や非難から解放することを意味している<br />
<br />
つまり、許すということ<br />
<br />
感情的な縛りから、解き放つということ<br />
<br />
ただの出来事、事柄に、かえすということ<br />
<br />
<br />
そうして初めて、それらを「手放す」ということができる<br />
<br />
<br />
それが、回帰ということなんだ<br />
<br />
なぜなら、今までそこに注いでいた、否定や非難のエネルギーを、<br />
<br />
一切使わなくなるということなのだから<br />
<br />
否定的な事柄にそそがれるエネルギーは、重い<br />
<br />
だから、疲れやすいんだ<br />
<br />
何かに怒ったときって、やけに悲しいくらい疲れるだろ？<br />
<br />
あれを、無意識下で、常にやっている状態だと思えばいい<br />
<br />
<br />
それは、自分を分離させていく、一番簡単な方法さ<br />
<br />
<br />
受け容れるということは、それらに使っていたエネルギーを、<br />
<br />
自分がほんとうに使いたいものへ、使うという選択を意味するんだ<br />
<br />
とても、能動的な行為なんだよ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・深遠すぎて、でもシンプルすぎて・・・<br />
<br />
みんなわかった感じだあ・・・<br />
<br />
うあー、そーいうことだったのかー・・・<br />
<br />
<br />
<br />
書いてるうちに、あたしのほうがディスカバリーだよ・・・<br />
<br />
<br />
いやー、ちょっとすごかった<br />
<br />
今日はＧＷ大サービスですごかった<br />
<br />
<br />
かなり書いたから、ひと休みして<br />
<br />
またサンドイッチでも食べよ・・・<br />
<br />
<br />
<br />
そういうことだったのか・・・（まだいうか　笑）<br />
<br />
<br />
<br />
ちょっと、余韻にひたります(笑）<br />
<br />
またおちついたら、なんか書くかもしれません<br />
<br />
この言葉を、まずは、消化吸収、統合だよ(笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://springoflight.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BC%91%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%82%8F%E3%81%91%E3%80%80%EF%BD%9E%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AF%BE%E8%A9%B1%E7%B7%A8%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Mon, 03 May 2010 09:24:09 GMT</pubDate>
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